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プロ教師による総合型選抜・学校推薦型選抜対策コース

1. 大学入学者の約半数が総合型選抜・学校推薦型選抜を利用

近年、総合型選抜(旧AO入試)・学校推薦型選抜入試(旧推薦入試)を実施する大学は増えており、入学定員においても総合型・学校推薦型選抜入試合格者が占める割合は高まっています。

[図1]のデータを見ると、国公立大学、私立大学を合算した大学入学者のうち、全体の45%が旧AO入試・旧推薦入試を利用していることがわかります。

つまり、総合型・学校推薦型選抜入試を活用することによって志望校合格の可能性が高まることは間違いありません。

注目ポイント
[その1]

国公立大学でも総合型選抜入試の募集人員が急増。

一般入試による入学が主流である国公立大学においても、近年は総合型選抜・学校推薦型選抜が積極的に実施されており、特にその傾向は総合型選抜において顕著に表れています。

過去15年以上にわたる募集人員の推移[図2]を見ると、総合型選抜入試は令和2年度から3年度のあいだに約1,600名の大幅増となっています。これまで国公立大学では実施率の低かった総合型選抜入試が、今後本格的に推進されるにあたって、さらに募集人員が増加する可能性があります。

注目ポイント
[その2]

私立大学は入学者の半数以上が総合型・学校推薦型選抜を利用。

[図3]によると、私立大学は入学者の半数以上を占める
55.6%がAO・推薦入試を利用
しており、これらの選抜方式がより一般化していることがわかります。

その背景として、[図4]に表れている通り、私立大学のAO・推薦入試は受験可能な試験回数が2回以上設けられている点も大きく影響していると言えるでしょう。

2. 総合型選抜・学校推薦型選抜入試と一般入試の違い

[図5・6・7]のデータからもわかる通り、基本的には学力のみでの選抜となる一般選抜に比べて、総合型選抜・学校推薦型選抜入試は学力以外の要素も評価対象となる点が大きな特徴です。具体的には、各種書類や試験によって社会への問題意識や探求心、コミュニケーションスキル、協働性、問題解決能力などを多面的かつ総合的に評価し、合否が判定されます。

注目ポイント
[その3]

総合型選抜入試の学力検査で点数差に直結しやすいのは「総合問題」。

総合型選抜入試においても、学力がまったく問われないというわけではありません。総合型選抜入試の学力検査で、主要科目の英語・数学・国語に続いて出題割合が高いのが「総合問題」です([図8]参照)。総合問題とは、複数の科目から横断的に出題され、総合的な学力や教養を問う問題形式のことを指します。

総合型選抜入試の場合、学力検査は一般入試と比べて難易度が低い傾向にあるため、やや特殊な問題形式である「総合問題」の出来が点数差に直結しやすく、対策は必須と言えるでしょう。

総合型選抜・学校推薦型選抜入試の形式は大学によって大きく異なります。また、各大学が定めるアドミッションポリシーを満たしているかも重要な評価ポイントとなるため、「この大学で、どんなことを学び、将来はどのように活躍したいか」を明確にアピールする必要があります。つまり、志望校が実施する総合型選抜・学校推薦型選抜入試の特徴をしっかり把握し、それに特化した専門の対策を講じることが重要です。

2021年度 慶應義塾大学 法学部

FIT入試(AO入試)の選考方法Click here
提出書類
志願者調書 経歴、知的成長の過程など、これまでのあなたの足跡を記入してください。
志望理由書 あなたが慶應義塾大学法学部を志望した理由、入学後、何をどのように学び、また自分の夢をどう実現したいかを志望理由と関連させて、2000字以内で記述してください。
A方式のみ 調査書等
(高等学校等の入学以降の成績・卒業に関する証明書類)
詳細は募集要項にて確認してください。
自己推薦書 出願資格3 に該当する活動の実績を示しつつ、あなたがいかに魅力的な人物かを自由に記入してください。書類のみ受け付けます。工作物、ビデオ、CD などは受け付けません。なお、可能なかぎり実績を証明する書類を添付してください。また、高等学校等の成績証明書以外で、あなたの学力を客観的に証明する書類(外国語能力を示す公的機関の証明書のコピーなど)があれば提出してください。
B方式のみ 調査書 高等学校等の全期間の成績が記載されたものを提出してください。卒業見込み者は、第3学年1学期までの成績が記載された調査書(2 期制の高等学校等の場合は、第 3 学年前期までの成績が記載された調査書)を提出してください。出願期間との関係上、第3学年前期の成績を記載できない2期制の高等学校等の場合は、その旨が調査書備考欄に記載されていることが必要です。
評価書 在学している、もしくは卒業した高等学校等に現在在籍している教員あるいは学校長が、記入・厳封した評価書を提出してください。
選考方法
第1次選考 提出書類をもとに書類選考を行い、第1次合格者を決定します。
第2次選考 A方式 論述試験 教員が模擬講義(50分間)を行い、講義後に論述形式の試験(45分間)を行います。試験では、法律学ないしは政治学の修得に必要な理解力、考察力、表現力などを評価します。
(両学科とも同時に同一の内容にて実施します)。
グループ討論 6〜7名程度からなるグループに分かれ、与えられたテーマについて討論(45分間)を行います。理解力や表現力、社会性や自分の考えを主張する能力などを考査します。
討論の開始前に各2分間で自己アピールを兼ねた自己紹介を行ってもらいます。また、討論終了後、担当教員より質問することがあります。
B方式 総合考査 Ⅰ 与えられた資料(グラフ、表、データ、条文、判例など)から読み取れることを400字程度にまとめてもらいます。社会科学に必要な論理的な思考力、考察力を評価します。(45分間)
Ⅱ 与えられたテーマのもと400字程度の小論文を書いてもらいます。ここでは創造力、独創性、発想力を考査します。(45分間)
面接試験 個人面接を行います。(一人あたり10分間)

[注]A方式・B方式ともに別途出願資格(B方式は提出種類も異なる)が定められています。詳しくは必ず募集要項にてご確認ください。

[注]2022年度入試より、出願資格の変更および第二次選考について以下の変更があります。

  • <従来の選考方法>
    第2次選考 (1)論述試験 (2)グループ討論
  • <新選考方式>
    第2次選考 (1)論述試験 (2)口頭試問

受験生一人ずつ順番に個室で実施します。出願資格としても求めている、あなたが積極的に取り組んだ学業を含めさまざまな活動について表現豊かにアピールして頂くだけではなく、志願する学科にふさわしい素養の有無を総合的に考査します。

2021年度 早稲田大学 創造理工学部

早稲田建築AO入試 の選考方法Click here
提出書類
志願者自己報告書

当学理工学術院ホームページから所定用紙をダウンロードし、日本語にて本人直筆、横書きにて記入してください。

Ⅰ~Ⅳの3 枚をホチキス留め(左上1 箇所)

Ⅰ.志望理由
-建築学科を志望した理由を記入してください。字数制限等はありませんが、1 枚に収めてください(必ず枠内に記入のこと)。

-早稲田建築AO 入試を知り、応募するに至った経緯も記してください。

Ⅱ.入学後の抱負
-建築学科入学後の抱負、勉強・研究計画等を記入してください。字数制限等はありません(必ず枠内に記入のこと)。

Ⅲ.学業等履歴
-小学校入学から出願に至るまでの学歴(予備校・大学・専門学校等も含む)および職歴(該当者のみ)を記入してください。

-職歴記入の場合は、「学校名等」の欄に「勤務先」、「在学期間」に「在職期間」、「在学年数」に「在職年数」をそれぞれ記入してください。

Ⅳ.活動実績(記入例:10 ページ参照)

-これまでに興味を持って取り組んだ学校行事や研究活動・社会活動・創作活動・スポーツなどの実践体験の活動実績履歴を、現在から順に過去にさかのぼって簡潔に記入してください。現在の自分をアピールする上で必要な事項であれば、活動の時期は問いません。

-活動実績は7 項目までとします。

活動実績報告書

・書式自由、A4サイズ4 ページ以内(裏面使用不可)。

・1ページ目に氏名を明記してください(明記する場所は自由)。

・複数枚の場合にはホチキス留め(左上1 箇所)。

-志願者自己報告書「Ⅳ.活動実績」に記入した活動の中で、現在の自分をアピールする上で重要だと思われる事項について、具体的な活動内容を報告してください。

-複数の活動について報告する場合は、最もアピールしたい事項から順に記載してください。また、どの活動についての報告か判るように、必ず事項ごとに活動Noを記載してください。

-活動実績を確認できる資料(賞状・証明書・修了証・記事等)がある場合には、縮小コピー等の工夫をし、報告書の制限枚数に収めて報告してください。資料は返却しませんので、コピー等で構いません。

-学校作成の調査書は、活動実績を確認するための資料としては提出できません。

推薦状

・書式自由(所定フォーマットを使用しても構いません)、A4 サイズ片面印刷にて作成し、厳封されたものを提出すること。

・推薦者は各自の判断で選出し、1 名程度としてください。推薦書には、推薦者の住所・氏名・連絡先・職業・所属の他、志願者との関係を明記のうえ、署名もしくは捺印してください。

・日本語または英語にて作成すること。

選考方法
第1次選考 書類選考により合否を判定します。
第2次選考 筆記試験 ・提示されたテーマに対して、鉛筆によるドローイングと文章説明による提案・表現を行います。造形的観点からの空間描写法だけでなく、広く社会的知識と思考力、工学的観点に立った総合的な論理構築力などが反映されるものとします。
面接試験

・面接審査を行います。複数の受験生と複数の面接員によるグループ面接(30 分間)の後、面接員が受験生一人ずつと面接する個人面接(10 分間)を行います。グループ面接と個人面接の間の待ち時間を含めて1 時間~2 時間程度と考えてください。面接では、筆記試験の答案に関する質疑の他、受験生本人のこれまでの活動内容・学習成果・意欲も評価対象とし、必要に応じて本人によるプレゼンテーションを認めます。

・第二次選考の当日は「自己 PR 資料」の原本とそのコピーを 1 部持参してください。コピーは当日受付時に提出し、返却しません(書式・枚数自由)。原本(作品のオリジナル)は当日のプレゼンテーション時に使用し、終了後に持ち帰ります。「自己 PR 資料」以外に本人のこれまでの活動・作品をあらわす資料等をプレゼンテーション時に持参し、使用してもかまいません。資料の搬入は受験生本人に限定し、台車等の使用はできません。またビデオ等、プレゼンテーションに機材を必要とするものは使用できません。プロジェクター、PC 等の用意もありませんし、持ち込みもできません。

[注]選考方法の一部を早稲田大学HP資料より抜粋し、一部転載をしております。出願の際には、必ず早稲田大学HPや入試要項にてご確認ください。

3. 総合型選抜・学校推薦型選抜入試対策はプロ教師にお任せ!

総合型選抜・学校推薦型選抜入試は、社会問題や環境問題などの正解のない複雑な課題に対して、自らの考えをわかりやすく述べなければなりません。そのため、学力だけでなく、深い思考力や表現力を持ち合わせているかどうかが、合否を分けるポイントになります。

しかし学校や集団塾の授業では、基礎学力を補強することに重点が置かれるため、総合型選抜・学校推薦型選抜入試で必要とされる能力――プレゼンテーションスキルやコミュニケーションスキル、問題解決力、協働性などを身につけるのは難しいと言えます。プロ教師による完全個別指導なら、生徒一人ひとりに寄り添った綿密な指導によって総合型選抜・学校推薦型選抜入試に通用する実力をつけることができます。

  • 志望校の試験形式や特徴に合わせた、オーダーメイドの指導が受けられる!
    総合型選抜・学校推薦型選抜入試といっても、その形式や特徴は大学によってさまざま。だからこそ、志望校の傾向に合わせた対策が必要です。プロ教師が一人ひとりの志望校に特化した指導で、出願準備から試験対策まで徹底的にサポートします。
  • 提出書類の添削指導や小論文・面接対策など、1対1の細やかなフォローが可能!
    集団指導の進学塾、予備校では対応しきれない添削指導や面接対策も、プロ教師が1対1でていねいに指導。多くの総合型選抜・学校推薦型選抜入試合格者を輩出した実績を持つ、プロ家庭教師ならではのノウハウによって、夢の第一志望校合格へ導きます。
  • 総合型選抜・学校推薦型選抜入試だけでなく、一般選抜も視野に入れた
    個人別カリキュラムを提案!
    総合型選抜・学校推薦型選抜入試だからといって、合格が確約されるわけではありません。万が一のケースを想定し、同時に一般選抜対策も進めておくのが賢明です。名門会は一般選抜対策も含めた個人別カリキュラムを提示し、効率のよい計画的な受験勉強を可能にします。

合格のチャンスを広げる
総合型選抜・学校推薦型選抜入試について、
プロの進路アドバイザーが
個別にアドバイスいたします。
お気軽にお問い合わせください。

お電話でのご相談も承ります。

0120-14-3759

10:00〜22:00(月〜土)

  • 医学部医学科 
    合格者インタビュー
  • 一般学部 
    合格者インタビュー
  • 筑波大学 医学部群 医学類 合格

    推薦入試利用

    選抜方式
    出願書類・小論文(英語・数学・
    理科2科目の筆記試験)・
    適正検査(面接など)
    • Q1 推薦入試の受験を考えたのはいつ頃ですか?その理由も教えてください。

      推薦入試は中学の頃から視野に入れていました。学校の成績を取るのが得意だったので、最初は指定校推薦を利用して受験しようとしていました。選択肢が増えることはよいと思っていたからです。
      しかし高校3年の春に「自分の実力ならもっと高みを目指せるのではないか」と考え、外部の自己推薦を考えるようになりました。そこで他塾の先生と相談をし、筑波大学を目指すことにしました。

    • Q2 出願時に提出する志願動機(600字)の作成について、
      [1]どんな準備をしましたか?
      [2]どれくらい時間がかかりましたか?
      [3]苦労したことは何ですか?

      [1]まずは正しい日本語で書けているかに気を付けました。内容は独自性のあるものにしようと心がけ、先生に協力してもらいながら他の受験生と差別化を図りました。筑波大学の強みを取り入れつつ、茨城県の地域の独自性も視野に入れて書くことができたと思います。
      [2]完成までは2週間ほどかかりました。
      [3]制限字数の中で、どのように自分の伝えたいことを書ききるかに苦労しました。

    • Q3 小論文対策について
      [1]いつ頃から
      [2]どのように行い、どれくらいの点数が取れていましたか?

      注)筑波大学医学部群医学類の試験内容:小論文の試験として(1)英語/数学筆記試験(120分)(2)理科(物理・化学・生物から2科目)筆記試験(120分)が出題され、総合的学力とともに、論理的思考力や表現力も評価される。

      [1]9月の終わり頃までは基礎を固めていたので、最後の2カ月で筑波大学に特化した対策をしました。
      [2]赤本を解き、できなかった問題は繰り返し解きなおしました。英語はすべて長文読解なので、なるべく速く正確に読めるように意識していました。数学は苦手科目だったので、他の受験生ができそうなところだけは取れるようにしていました。理科は両科目ほとんど満点でした。

    • Q4 適性試験の「個人面接」では、どんなことを心がけていましたか?

      最初の第一印象をよくするべく、礼や挨拶を意識的に堂々とやるようにしました。他にも2人の面接官がいるのですが、両方の面接官に目配せをしました。

    • Q5 名門会の指導を受けて、良かったことや助かったことは何ですか?

      プロの先生が自分一人のために勉強法を提案してくださるので、最短で弱点が克服できることです。自分は英語を教えていただきましたが、文法の基礎が固まっていなかったので徹底的に文法を勉強しました。飲み込みが早い人も、ゆっくり時間をかけて消化したい人も、自分のペースで勉強を進めることができる点が個別指導の強みだと思います。

    • Q6 総合型選抜・学校推薦型選抜を受験する後輩たちへメッセージをお願いします!

      先生と自分を信じて勉強すれば、絶対に伸びます。後悔のないように頑張ってください。

  • 早稲田大学 法学部 合格

    推薦入試利用

    選抜方式
    出願書類・面接
    • Q1 早稲田大学および学校推薦型選抜での受験を決めたのはいつ頃ですか?

      中学から早稲田佐賀に通っていたので漠然と早稲田への憧れを持っていましたが、系属校推薦受験を強く意識し始めたのは、高校1年生の頃でした。オープンキャンパスで早稲田の活気あふれる雰囲気を感じたり、部活の先輩から大学での充実したエピソードを聞いたりしたことで、早稲田への憧れが強くなると同時に、部活や生徒会活動、学校行事への参加と勉強を両立しながら早稲田を目指すことができる制度を活用したいと考えるようになりました。

      また、もともと法曹志望だった私にとって早稲田大学の法学部はロイヤーズサロンやハワイ大学への交換留学などの充実したプログラムがあること、将来のために学際的な学びができること、第二外国語や他学部の授業を受けることができることなどがとても魅力的であったため、志望しました。

    • Q2 どんな校内選考(選考基準)がありましたか?

      ① 定期テストの総点(1500点満点)
      ② 校内実力テスト成績(1500点満点)
      ③ 学力確認テスト(600点満点)
      ④ 英検2級以上取得または、TOEFL-ITPのスコアが460点以上であること
      ⑤ 評点平均3.9以上
      ⑥ 実力テストの総点の得点率が60%以上
      以上が推薦の必須条件であり、それに加えて志望理由書の作成、自己PR動画の作成、2回の面接などがありました。1回目の面接は対面の校内面接で、2回目の面接は大学とのZoom面接でした。

    • Q3 勉強以外に、推薦入試に合格する上で有利になったと思うことは何ですか?

      生徒会活動、部活動、体育祭実行委員、文化祭実行委員、クラスマッチ実行委員、英検準1級やTOEFL ITP(467点)の取得、ボランティア活動や大学の先生の著書を読むこと、裁判傍聴、オンライン法廷「行列のできる?!早稲田法律事務所」への参加など、積極的に学校内外の行事や学習に参加しました。

    • Q4 学校の成績を取るために、どんなことに気を付けて、
      どのように名門会を利用しましたか?

      テストの総合点が落ちないように、テスト前に苦手科目だけに集中して得意科目をおざなりにすることがないようにしていました。得意の国語も徹底的に勉強して、わからないことや不安がある時はプロ家庭教師の先生についていただき、高校3年生では常に9割以上の点数を目指しました。

      理系科目が苦手でしたが、数学は中学の頃から引き続き同じ先生に教えていただくことで自分に合った勉強方法や勉強のコツを身につけることができ、実力テストや定期テストでも8~9割を取ることができました。

      理科も勉強方法から細かく教えていただき、徐々に点数が上がっていきました。先生方やスタッフの方々の精神的サポートもあり、安心して勉強に取り組むことができました。

    • Q5 総合型選抜・学校推薦型選抜を受験する後輩たちへメッセージをお願いします!

      推薦入試は希望する人全員に平等にチャンスがあります。早くから受験を意識してコツコツ勉強をしたり、進路について調べたり、積極的に希望学部に関係のあるイベントに参加したりすることで、より心に余裕を持って受験に臨めると自分の経験を通して感じました。最後まで自分を信じて頑張ってください!

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